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寝たきり防止の為にも骨粗鬆症を予防しましょう!

2012.09.07
です。
 
女性の骨の量は50歳代後半、男性は60歳代後半から
 
次第に減ってゆきます。
 
そして、骨がスカスカなスポンジの様になってしまうが
 
“骨粗鬆症”です。

もし転倒してしまうと骨折してしまう可能性が非常に
 
高くなります。特に手首や腰周辺の骨折が多いです。

骨粗鬆症の方が骨折してしまうと治りが遅く、思うように
 
動けなくなったり、苦痛が続く事から寝たきり状態になって
 
しまう恐れがあります。
 

そうならない為にも、原因でもある喫煙やアルコールの
 
飲み過ぎは控え、毎日歩いたり体操したりと運動する事を
 
お薦めします!

もしも痛みを訴えている方や動くのが苦痛になってきて
 
いる方がいらっしゃれば、是非当院にお連れください。
 

一緒に解決していきましょう