MENU TEL
ヘッダー
ヘッダー

妊婦

Kです。

いつの時代も妊婦さんは大変!

最近は妊婦さんが軽い事故に遭われるケースが

多いようです。

妊婦さんは他の人と違い歩くスピードもゆっくりで、

横揺れが大きくなるのが特徴です。

その為、通りすがりの自転車や歩行者がぶつかる事故です。

怖い話ですが、気をつける腰か防ぎようがありません・・・が

もし負傷してしまったら、どんぐり整骨院までお越しください。

電気治療などを省いた治療で対処していきます。

Kです。

AKA治療で妊婦さんも安心!

最近は沢山の方に認知していただいている、

どんぐり整骨院の「AKA治療」。

ソフトな治療で老若男女問わず、多くの患者さんの喜びの

声を頂いています。

ソフトな関節治療なので、急性期の腰痛や膝の痛みなどの

妊婦さんも安心して受けていただけます。

少子化の昨今!!

頑張って元気な赤ちゃんを出産しましょう。

Mです。

妊婦さんも要注意!

私も二人目の子をお腹にいたころに、ヘルニアになってしまいました。

普段の姿勢と違うことと、慣れてきた時に油断をしてしまいました。

最近、妊婦さんの患者さんも増えてきています!

どんぐり整骨院では細心の注意を払って治療しています。

妊婦さんの治療を得意としている治療院は、京都市右京区辺りでは

少ないと思います。

三人の子育てがほとんど終わった私にとっては、懐かしくもあり

もう一度、体験してみたいとも思います。

です。 

下の男の子が産まれて三ヶ月がたちました 

 
産まれたときは少し小さく、心配していたのですが、
 
今ではミルクもよく飲み、大きくなりました。最近では
 
よく笑うようになったので、上のお姉ちゃんも、喜んで
 
あやしています。
 

最近では、下の子が風邪を引き、中耳炎になり耳鼻科に
 
いき、大分よくなったと思っていたら、次は結膜炎になり、
 
耳薬、目薬、飲み薬と三ヶ月に子にしたら可哀相です
 
薬もきき今は元気になりました
 
男の子は体が弱いとよく聞くので気をつけたいと
 
思います。

Yです。

嫁さんと赤ちゃんは無事退院しました

お姉ちゃんは保育園があるので、家に帰っています

なので二人で今生活をしています

夜は、少しだけ動くと目が覚めて、布団をきてなかったら掛けて

毎日寝不足です

朝はまずご飯を食べさせることから始まります

そして服を着替えさせ、保育園に送ります

いつもこんな大変なことを嫁さんがしてるんだなと思い、

これからは何か一つでも手伝っていきたいです

です。

6月1日に元気な男の子が無事産まれました。

 
 
 
朝4時30分に、元気な泣き声がきこえました
 
男の子でも、女の子でも、どちらでも元気な子供だったらよかったの
 
ですが、一緒に野球をしたり、サッカーをしたり出来る男の子はとても、
 
嬉しかったです

昨日も子供を見に行ってきました

 
嫁さんも、子供も元気にしていましたこれから、
 
四人での生活が始まります私もお風呂にいれたり、
 
オムツをかえたり、頑張っていきます
 

  です。  

3月29日、2716gの元気な女の赤ちゃんが生まれました❤❤

予定日より3週間程早いのですが、お医者様が医療チームを

組んで大がかりな帝王切開での出産でした。

赤ちゃんのお父さんとお母さんは20才と19才。

まだ若いのですが、とても強い気持ちで妊娠を望みました。

赤ちゃんのお母さんは、重度の側湾症で17才の時、

曲がっている背骨を切り取り真っ直ぐにして、首から

腰までチタンのプレートで繋ぎ止めるという大手術をしました。

又、生後一ヶ月で心臓の手術もしています。

幼少の頃から、身体が弱かった彼女が生きて来た中で、

一番元気だと感じる今!、赤ちゃんが生みたいと思いました。

主治医の先生も、今この若くて元気な時が最適だと後押しを

して下さいました

そんな時、彼女の人生すべてを受け入れて一緒に生きてくれる

青年が現れたのです。それが赤ちゃんのお父さん

そういう経過をたどっての彼女の妊娠、出産!

彼女の強い意思と生命力にとても感動しました;)

私たち周りの大人は、この赤ちゃんと若いお父さんとお母さんの

今後を、ずっーと見守って行きたいと思います

少しおせっかいなぐらい口出ししながら(^_−)−☆
 

です。

土曜日兄貴の所に子供が産まれたので、赤ちゃんの顔を

見に行きました!

少し小さな赤ちゃんでしたけど、とても元気に動いていました。

産まれたばかりの赤ちゃんはすごいパワーをもっているので、

抱っこしてパワーをもらってきました。

6月には私にも二人目の子供が産まれます。一人目は女の子で、

今度産まれる子は男の子です。私は12年間野球をしていました。

子供とキャッチボールをして、自分がいけなかった甲子園に

いってもらうのが私の夢です!!